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郵政記念日

「郵政記念日」

4月20日は「郵政記念日」です。

1871年(明治4年)のこの日(旧暦3月1日)、
それまでの飛脚制度に代わり新しく郵便制度が実施さました。

「郵便の父」と呼ばれる政治家・前島密(まえじま ひそか、1835~1919年)の立案によって、
東京・京都・大阪の3都市と東海道線の各駅で、
郵便物の取り扱い、切手の発行が開始されました。

翌年にはほぼ全国的に実施されました。
日本の郵便制度は、イギリスの郵便制度を参照しつつ、
従来の飛脚の方法も取り入れたものでした。

 

2026年04月20日

パグ感強めのりんちゃん

「パグ感強めのりんちゃん」

お父さん・お母さんが外出してしまい
待ち疲れている「ぶちょー」と「りんちゃん」をパチリ。

写メを撮ったところ、グーグルの画像検索機能が働き
「パグ」と名称と「パグの生態」の説明が出てきました。

りんちゃんは「パグ」と「チワワ」のミックスのはず(汗)
「パグ感」が強めのりんちゃんみたいです(笑)

2026年04月13日

シールの日

「シールの日」

日付が「シ(4)ール(6)」と語呂合わせから、
シール・ラベルの印刷加工メーカーの
シーレックス株式会社が「シールの日」と制定しました。

シール帳は2025年以降、
SNSを中心に若年層から大人まで幅広く再び流行しています。

現在のシール帳ブームは、
平成時代に小学生だった世代(平成女児)が大人になり、
懐かしさから再び楽しむことがきっかけで、
Z世代や子ども世代にも広がっています。

特に「ボンボンドロップシール」など
立体感や透明感のある新しいシールが人気で、
SNS映えするコレクションとして注目されています。

2026年04月06日

「お花見」

「お花見」

桜がところどころで満開を迎え、花見で賑わっています。

花見の始まりは、奈良時代(710年〜794年)にさかのぼります。
当時の日本は中国文化を積極的に取り入れていた時代。

最初の花見は桜ではなく梅の花を愛でる行事でした。
これは当時の中国・唐の文化の影響を強く受けていたからです。

花見には農耕儀式としての側面もありました。
花の開花を見て、その年の農作物の豊凶を占ったのです。

平安時代(794年〜1185年)になると、
貴族たちの間で梅から桜へと花見の主役が移り変わります。

どんなことをしていたかというと、桜の下で和歌を詠み、
酒を飲み、音楽を奏で、貴族同士で交流を深めていました。

平安貴族にとって花見は単なる遊びではなく、
教養と感性を示す重要な社交の場でした。

 

2026年03月30日

忠犬ハチ公

「忠犬ハチ公」

ご主人様がお出かけしてしまい
ドアの前でじーーーーーーーっと
帰りを待つ兄弟。。。

 

2026年03月23日
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